お知らせ

News

旭屋の昼食事情

こんばんは
靴はナイキよりアディダス派。営業の楠本です。

本日は、旭屋の昼食事情についてご紹介したいと思います。
旭屋はお昼休みが12時からの30分と短いため、昼食は基本的にお弁当の持参か、「ほっともっと」か、近所のお弁当屋さんの3択になります。
「ほっともっと」も近所のお弁当屋さんじゃないの?という疑問はスルーしてください。

旭屋の昼食は、大きく3タイプに分かれます。

①ほっともっと派
②近所のお弁当屋さん派
③弁当持参派

①ほっともっと派

まずは、僕も所属するほっともっと派についてご説明します。
ほっともっとのお弁当の注文の手順は以下の通りです。
1、メニューを見る。
2、メニューを書く。
3、お金を入れる。
4、注文書をFAXする。

当たり前ですね。

注文書をFAXすると12時前に「ほっともっと」の店員さんが事務所まで運んでくれるという流れです。
ただ注文のタイムリミットが10時半前後と決まっているため、ついつい忘れがちです。
むしろ僕が忘れる常習犯です。
10時半ごろになると、事務員さんから「お弁当いいですかー?」とのアナウンスがあります。
その問いに対して「すみません!今頼みます!!」と食い気味に答えるのもしばしば。
荒木さん、いつもすみません。

そんな時、僕は決まって「のり弁」もしくは「高菜弁当」を頼みます。理由は簡単、安いからです。
のり弁なんて昼割があるので、1つ破格の300円(税込)です。
500円出しても200円のおつりがきます。一時期、なぜか注文を書いたメモを捨てずに取っておいた時期があり、見返してみるとほとんど「のり弁」か「高菜弁当」でゾッとした思い出があります。

のり弁
そんな本日ももちろん、のり弁
ちなみに、「のり弁」と「高菜弁当」の注文割合は、「のり弁」3に対して「高菜弁当」2です。
すみません。本当にどうでも良い情報です。

②近所のお弁当屋さん派

次に近所のお弁当屋さん(ほっともっとじゃない方)の注文手順です。
1、日替わりのメニューを確認
2、注文の有無を連絡
3、お金を渡す
4、事務員さんが電話にて注文

こちらは、日替わりでメニューが決まっており、注文するかどうかを連絡するスタイルです。栄養面もバランスがとれており、味も美味しいです。
価格は1つ350円(税込)。高菜弁当よりも安いです。
近所のお弁当屋さん
「それなら、こっちの弁当を頼めよ。」とお思いの方もいらっしゃるかと思いますが、
こちらはなんと注文の締切がさらに早く、9時半前後となっております。
まだお腹が減っていない状態で、お昼ご飯を決めるというのは、中々決心がつきません。
そのため、僕自身はあまり頼んだことがありません。
健康志向が強い方だったり、女性の従業員に人気がある気がします。
あくまで気がするだけです。

③弁当持参派

最後に弁当持参派についてです。
もはや説明の必要性もないと思いますが、弁当を持参してくるスタイルです。
コンビニのお弁当だったり、愛妻弁当だったり、カップ麺だったり、その弁当の内容は様々です。ご飯のみ持参で、オカズをほっともっとやお弁当屋さんで注文する亜種弁当持参派も存在します。

いかがでしたでしょうか?
今回は旭屋の昼食事情についてご紹介いたしました。
他の会社のお昼事情というのは、中々目にする機会がないかと思います。
旭屋の従業員がどういった日常を過ごしているか知ってもらい、旭屋をもっと身近に感じてもらえたら幸いです。

本当は、商品についてだったり、仕事について書こうかと思ったのですが、
今回よりブログのボリュームが増えたため、身近で書きやすいネタに走ってしまいました。
次回は、もう少し仕事の話ができるように頑張ります(笑)

今回はこのへんで